新製品のお知らせ。の最近のブログ記事

Multi purpose Sports commuterの称号を引っさげ日本上陸 P1000593.jpg

          新たな歴史を刻むTMAX530

P1000592.jpg

2000年秋に発表され、1日数百kmの移動も珍しくない欧州に於いて、快適性ばかり
でなく従来のスクータータイプの概念を覆す高いスポーツ性能から大きな反響を生ん
だTMAX。そのTMAXの新たな進化を遂げた3代目となる「TMAX530」が、いよいよ
日本に上陸する。

P1000643.jpg

シャープな「表情」もTMAX530の魅力の一つ。メカニカル感溢れる精悍な切れ長の2眼
のヘッドライトにはムラが少なく配光性能を備えるプロジェクターヘッドライトを採用。コン
パクトなプロジェクター構造による設計自由度を活かし、レンズ内部上下にサブリフレク
ターを配することで照射率の効率化を図った。

P1000642.jpg

調整できるスクリーン
ブーメランイメージを一層主張させる造形を推し進めている。車体フロント部では、取り
付けボルト位置の変更により、好みに応じて50mm幅で2種から高さ選択可能な新設
計スクリーンを採用。

P1000639.jpg

LEDのテールライト、アルミ鍛造のサイドスタンド、新デザインの5本スポークホイール
など、TMAXのアイデンティティを継承しながら全てに於いて一段高みに昇るデザイン
として昇華させている。

P1000590.jpg

カウルの内側には奥行き感と立体感溢れる左右対称の多角形メーターパネルが配さ
れる。左右にスピードメーターとレブカウンター、中央にはオドメーター、フューエルゲー
ジ、水温計、燃費計などを表示する液晶のマルチファンクションメーターがレイアウトさ
れたコクピットは、高い視認性と操作性を生み出している。

P1000589.jpg

マットダークグレーメタリック1だけシートカラーが違います。

P1000594.jpg

TMAX530のマークが入ったサイドカバーの色の違い。

P1000604.jpg

ダイレクトに感じることが出来た。

市販コミューターとしては初装備であるベルトドライブ方式。 たわみ量(遊び)の殆どな
いベルトドライブ駆動は、スロットル操作に対しリニアに駆動力を引き出すことができ
るので、より ... 高いマン・マシン一体の走行フィーリングに貢献している。ベルト素材
には張力・弾性特性・対衝撃性、耐蝕性に優れた軽量アラミド系繊維を用いて、新ス
イングアームとともにバネ下重量低減とマス集中化にも貢献している。

P1000645.jpg

TMAX530気になる新足回り左右別体アルミダイキャスト製スイングアーム

P1000646.jpg

新デザインの5本スポークホイール

P1000619.jpg P1000620.jpg

P1000626.jpg P1000618.jpg

左あきらかに167cmの私では足がツンツンです。(靴のつま先が着く感じ)出来れば
ノーマルの性能のまま乗りたいので、慣れれば気にならない感じです。

とは言っても足つきの不安は取り除けませんがワイズギアから4cmのローダウンキット
も発売されます右。167cmの私でも250ccのスクーターか?と思うくらいの足つきになり
ました。

g0102Q5KYSK060F01.jpg

★ローダウンサスキット

参考価格126,000円

STD比約40mmダウン、ローダウン専用
セッティングキット、サイドスタンド、アンダー
スライダー付属、ローダウンに合わせたダ
ンピングも専用設定。

*要センタースタンドの取り外し。

*別途取り付け技術料が必要。

P1000637.jpg

TMAX530全部で4色

私の一押しはマットダークグレーメタリック1、見えにくいのですがシートのカラーの違い。
TMAX530のマークが入ったサイドカバーの色の違い。 車両の全体的なカウル類のそ
ぎ落としで、シャープにコンパクトにそしてスタイルよくまとまっていました。

TMAX530先行予約受付中です

| コメント(0) | トラックバック(0)

Multi purpose Sports commuterの称号を引っさげ日本上陸、             

      ABSも合わせて全4色のラインナップ

P1000640.jpg

調整できるスクリーン
ブーメランイメージを一層主張させる造形を推し進めている。車体フロント部では、
取り付けボルト位置の変更により、好みに応じて50mm幅で2種から高さ選択可能
な新設計スクリーンを採用。

P1000639.jpg

LEDのテールライト、アルミ鍛造のサイドスタンド、新デザインの5本スポークホイール
など、TMAXのアイデンティティを継承しながら全てに於いて一段高みに昇るデザイン
として昇華させている。

P1000608.jpg

  ワイズギアカスタム*注目は4cmのローダウン

★足つきの安心感の前にさらにコンパクトにシャープにまとまって前モデルより

カウル部分のそぎ落とし、リア周りの更なるスポーティー感が印象的です。

P1000615.jpg

               TMAX530ワイズギアカスタム
 

スポーツコミューターとしての性能を進化させたTMAXは、

排気量のアップと新作CVTにより進化の飛躍を遂げ、

「驚きの世界を実感できる「高いパフォーマンス獲得している」

      

P1000626.jpg

あきらかに167cmの私では足がツンツンです。(靴のつま先が着く感じ)出来れば
ノーマルの性能のまま乗りたいので、慣れれば気にならない感じです。

P1000618.jpg

とは言っても足つきの不安は取り除けませんがワイズギアから4cmのローダウン
キットも発売されます。167cmの私でも250ccのスクーターか?と思うくらいの足つ
きになりました。

TMAX530先行予約受付中!3月18日(日)までにご成約いただきますと

特典として、もれなく別体式ETC本体、ETCケース、ETCセットアップ料金、

取り付け技術料をサービスさせていただきます。

2012011402 (20).jpg

YZF-R1 2012年モデル 

| コメント(0) | トラックバック(0)

201112082.jpg

201112083.jpg

20111207_004.jpg★新形状のフロントカウルを採用。

エア・インテーク一体ヘッドライトを受け継ぎ

ながら、ヘッドライトまわりのデザインを刷新。

またLEDポジションランプとグリル下側にリフ

レクターを採用し、シャープなアイラインを強調

しました

 

20111207_005.jpg★ハンドルクラウンは、MotoGPマシン/YZR-M1

をモチーフとした新デザイン。

裏面リブ形状を新設計して剛性バランスの最適

化を図っています。

 

 

20111207_006.jpg★サイレンサーのテールキャップを3角形型から6角

形型に変更。

後ろ姿も、さらに凛々しくなりました。またサイレン

サープロテクターも新たにデザインしました。

現行モデルに比べコンパクト化するとともに、シャ

ープなデザインで凝縮感を表現しました

新スタイルと新パフォーマンスの2012年モデルYZF-R1

2012年エモーショナル・アーバンスポーツ、YZF-R1 詳細

ヤマハモーター・ヨーロッパ

| コメント(0) | トラックバック(0)

n20111109_01b.jpg

10月18日にヤマハモーター・ヨーロッパのホームページに

掲載されたNEW TMAXのティーザー広告。

そしてそこでの予告通り11月7日(現地時間)、トップページに掲げられた

「The NEW TMAX NOTHING BUT THE MAX」の文字を辿ると、

全貌が明らかにするモデル詳細ページにジャンプ!

それによれば今回のニューモデルは、外観のデザインの一新もさることながら499ccから

530ccへ排気量がスケールアップされ、新たにベルトドライブ方式を採用したニューエンジン、

従来よりさらに軽量化され運動性が向上した車体関連などなど、大幅な改良により運動性、

快適性のさらなる向上が施された模様ですので、さらに期待度が膨らみます。  

新しい情報は入り次第、プレストホームページにてご案内していきますのでご期待下さい!

参考サイト •TMAX / ABS Yamaha Motor Europe N.V. (YMENV) 写真及び名称は

欧州仕様で、日本に導入検討するモデルとは保安装置の仕様やカラーリングなど

一部が異なる場合があります。

ヤマハモーター・ヨーロッパHPはこちらから

2012年モデル第1弾 XVS950A

| コメント(0) | トラックバック(0)

ヤマハのスポーツスピリット溢れる新世代クルーザー。

スポーティ&ネオクラシック、XVS950A。 20111104 (1).jpg 20111104.jpg

重量感やボリューム感溢れるクルーザーモデルであるXVS950Aは、足付き性の良い

低シートとパルス感を楽しめるエンジンパフォーマンスを持ち、初めてクルーザーに乗る

エントリー層や女性ライダーにも不安なく乗れるおおらかさとミドルクラスならではの

軽快感を実現した、日本にジャストフィットのスポーティ&ネオクラシッククルーザーだ。

                                  

詳しくはこちらプレストコーポレーションHPよりご確認いただけます

                                                       

YZF-Rシリーズのコンセプトを125クラスで実現 

従来の125ccクラスのミニバイクとは異なるフルサイズのシャシーにより、

身長の高い成人男性がクラウチングスタイルを取っても窮屈さを感じさせない、

快適なライディングポジションを得ることが可能だ。 

ヤマハが長年熟成してきた軽量・高剛性なデルタボックス・フレームと、

軽量な鋳造アルミニウム製スイングアームの組み合わせは、

正統なヤマハ・スーパースポーツのセオリーに則ったもので、

このクラスでも最強レベルのハンドリングを実現。 

フロントカウルにビルトインされたシャープなデザインの二眼ヘッドライト、

薄くシャープに切れ上がったテールカウルにはLEDテールライトが組み込まれ、

YZF-Rシリーズを継承したアグレッシブなスーパースポーツフォルムを体現している。 content-photo-bigphoto-x-a3.jpg

クラス最高のパフォーマンスを産む専用エンジン 

4ストローク単気筒、水冷SOHC・4バルブエンジンは、

フューエル・インジェクション(F.I.)により制御され、右手の動きに直結した

レスポンスを見せる。そして6速のギアボックスとの組み合わせにより、

発揮されたパワーを路面に伝えてクラス最高のパフォーマンスを実現している。

心地よいサウンドを奏でるマフラーはマス集中化を図り、

MotoGPマシンYZR-M1やYZF-R6を彷彿とさせるミッドシップレイアウトを採用、

さらにマフラーに内蔵したデュアル触媒とエア・インダクションシステムによって

排出ガスの完全燃焼による浄化を行ない、高い環境性能も達成している。

content-photo-bigphoto-x-c3.jpg

上位クラスに匹敵するブレーキ廻り 

前後17インチの専用デザインのホイールは、フロントに大径292mmのシングル

ディスクにブレンボ製2ポットキャリパーを、そしてリヤには230mm径ディスクに

対向ピストンのシングルポットキャリパーを採用。 スポーティーな走行に不可欠な、

ブレーキングによる強力かつ確実なスピードコントロールを約束している。

content-photo-bigphoto-x-b3.jpg

YZF-Rシリーズ共通のコックピット 

マシンに跨がって見えるのは、YZF-Rシリーズ共通のシステマティックな景色だ。

オレンジのバックライトにデジタル表示の数字が踊るスピードメーター、

レッドゾーンは10,000rpm以上、認識しやすいホワイトパネルでピックアップに

優れた大径レヴ・カウンター、さらにボタン一つで操作が可能なオド・メーターや

トリップカウンター、フューエルゲージもスピードメーター内にデジタル表示され、

マシンを操る高揚感を高めている。 そのほか、YZF-Rシリーズの名に恥じない

ハイクオリティな装備を持ち、125スーパースポーツとしてヨーロッパのライダーを

中心に魅了し、高い支持を受けている。

extra_main_2.jpg

extra_main_5.jpg

extra_main_4.jpg

extra_main_3.jpg

extra_main_6.jpg

足付きリポート

小粒なイメージのYZF-R125ですが、跨がってみると男性でも窮屈さを全く感じさせない

ライディングポジションです。その反面、シート高もR1やR6とあまり変わらず意外に

高いので、小柄な女性ライダーにはやや厳しいかも知れませんが、

車体が軽いので不安感は少なめです。 foot_02.jpg

基本スペックは身長160cm・体重4×kgでこちらも極めて健康

ミドルクラスなら充分に乗りこなせるはず。但し大型免許は未取得。東京出身。

foot_01.jpg

基本スペックは身長167cm・体重60kgとこれまた極く平均的体格の男子。

長崎出身の大型車大好きライダー

YZF-R-125 

プレスト参考小売価格:460,950円(車輛価格439,000円)

125ccクラスのスーパースポーツモデルとしてヨーロッパを中心に

世界で高い評価を得ているYZF-R125の取扱を始めました!

プレストコーポレーション正規取扱モデルとして導入ですので

購入してからのメンテナンスも安心です!

n20111003_01b.jpg

発売時期、価格はまだ未定ですが判り次第お知らせいたします。

主な仕様は以下の通りです。

  • モデル名:YZF-R125

  • 生産国:M.B.K (フランス)

  • 仕向地:オーストラリア

  • カラー(年式):
    • DPBM13/ブルー(2010年)
    • MBL2/ブラック(2010年)
    • VYR1/レッド(2009年)

  • 主な仕様:
    • エンジン:水冷4ストローク・SOHC・4バルブ単気筒エンジン
    • 全長×全幅×全高:2,015×660×970mm
    • ホイールベース:1,355mm
    • シート高:818mm
    • 装備重量:138kg

ワイズギア新作ジャケット

| コメント(0) | トラックバック(0)

ワイズギア新作ジャケット入荷致しました

20110910林 (4).jpg

STF05
DSウインタージャケット

20110910林 (3).jpg

ツーリングからストリートまで
オールラウンドに活躍するハイセンスモデル
税込本体価格¥21,000-

20110910林 (7).jpg

YAF-18
ウインタースポーツジャケット

20110910林 (8).jpg

レトロなレーシングイメージをデザイン
冬期ツーリングに最適な1
税込本体価格¥21,000-

20110910林 (5).jpg

YAF17-TIS
オールウェザーライディングジャケット

20110910林 (6).jpg

デタッチャブルインナー採用でオールシーズン
快適走行をサポート
ライディングブルゾンの決定版
税込本体価格¥31,500-

20110917林3 001.jpg

YAF21-SMP
ヤマハ&シンプソンコラボジャケット

20110917林3 002.jpg

あらゆるシーンでライダーをサポート
実力派ライディングジャケット
税込本体価格¥28,500-

10/11/12月はワイズギア・用品・パーツ
20%OFFキャンペーン中です

 

 

ご存知の方も多いかと思いますが、YZF-R1もマイナーチェンジ しています

2012-Yamaha-YZF-R1-WGP-50th-Anniversary-EU-Anniversary-White-Static-005_gal_full.jpg

ヨーロッパヤマハHPはこちらからご確認いただけます

ワールドGP参戦50周年を記念するスペシャルモデル

「YZF-R1 WGP 50th Anniversary」を始め、

XV1900CU、XVS1300CAのニューカラーなど魅力的モデルが多数登場! 

プレストコーポレーションでは直ちにこれらのモデルについて、

保安基準の適合性など技術面、取り扱いの可否や輸入時期を含めた

詳細などの情報収集に取りかかりました。  

新しい情報は入り次第、プレストホームページにてご案内していきますので、ご期待下さい!

*プレストHPより 

オフロード好きを圧倒的パフォーマンスで唸らせるWR250R

その2012年モデルが今月27日に入荷致します。

wr250r.jpg

11月には熊本のHSRにて全日本モトクロス九州大会も開催されます!

新車WRで成田亮選手を応援に行きましょう!!

車両本体価格 ¥668000- (税込¥701400-)

YSP友泉でご購入頂きますと・・・

¥70140-分の用品、パーツをプレゼント!!

ヘルメットを新調したりオプションパーツを組み込んだり・・・

使い方は自由です!!

今なら10月の連休に間に合います!お急ぎ下さい!!

◇2012年型 WR250Rの詳細はここをクリック!◇

 

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち新製品のお知らせ。カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリは年間キャンペーンです。

次のカテゴリは期間限定です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。