2012年2月アーカイブ

今年のカラーです。

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ヤマハのロングセールスモデルの「SR400」

  2012年カラーです。

2012年の新色です。

黒はおなじみのカラーですが、ラインのカラーが違います。

写真では判りにくいですが、ラインの色がグレーメタリックになっています。

2012年カラーです。その2  

まもなく、YSP友泉の、2012年「SR400」第1号車が納車です!

ありがとうございます!

 

排気ガス規制に伴い、エンジン周りのモデルチェンジを受けましたが

おなじみのキックスターターによる始動方式はそのまま引継ぎ、

「SR らしさ」を損なうことなく、今も生産されています。

その他、クラッチの改良により、レーバー操作が格段に軽くなり、

ライディング時の疲労度が軽減されました。

見た目は変わらず、中身は新しく「進化」しております。

 

興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さい。

 

ヤマハ発動機:SR400

トールはその時を待っている。

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まもなく納車になります、新車の「ドラッグスタークラシック400」

こちら、  納車整備中の様子です。

納車整備中のDSC4です。

 

アメリカン・クルーザータイプといえば、そのスタイリングを気に入られて

購入される方も多いですが、のんびりツーリングを楽しみたい方にも人気です。

 

今回の車両も、そんなのんびりツーリングに最適な装備を装着していただきました。

まずは、こちらの「ウインドシールド」 

 

あると無いとでは大違いのウインドシールド。高速道路などを走行する方には、たいへんお勧めな装備です。

その名の通り、風を防ぐのですが、風があたらないという事は

走行中の体への負担が軽減され、運転後の疲労度が格段に違います。

また、気流の流れも変わりますので、多少の雨や虫、飛び石なども

体の正面にあたるのを防いでくれます。

 

シールドの大きさは、2種類あり、こちらは長い方の「トール」サイズです。

 

そして、旅の道具やお土産などを詰め込む「サイドバッグ」 

 

取り外しが便利な、サイドボックス。ヤマハ純正オプションパーツの、Y'Sギア製のハードタイプの「サイドボックス」です。

こちらは、開閉用のカギで、ワンタッチで車体から取り外しが可能ですので

荷物を入れたまま持ち運ぶのにたいへん便利です。

 

こちらは、「エンジンガード」

 

エンジンガードは、何を守るのか。こんな大きさでガードが出来るのか?

と、思われる方も多いと思いますが、その通りでガードは出来ません。

あくまでも、デザイン的なオプションパーツです。

 

アメリカン・クルーザータイプの車両は、こんな感じの

デザイン重視のカスタムパーツもたくさんあります。

機能よりも装飾の意味合いの大きいカスタムパーツを取り付けるのも

アメリカン・クルーザータイプのカスタムの楽しみです。

 

車両の準備はすべて整いましたので、今は展示場で、

まもなく迎える納車の時を待っております。

 

まもなく納車です!

 

カスタムのご相談も、お気軽に!

 

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